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バッテリー 第7話

おミズの策略による巧・豪バッテリーの崩壊。
オトムライからのパワーセーブ指令。
巧との能力差に葛藤する豪、巧とのすれ違い。
おミズvs海音寺いよいよゴング!(爆)。
でた~!おミズの百人一首~!待ってました(☆゚∀゚)


え~、中山君(巧ね)。
中盤当たりから良くなってきましたで
思春期に差し掛かる年齢の、難しい感情の変化度合いと少年らしさのバランスが釣り合ってきた。
成長度合いが見受けられないと新人君は面白くないぜっ♪おお、青波今回も鋭いです。おミズの策略に引っかかって動揺した豪に遠慮して球威落としたのを見抜いております。あ~、豪に退部届出させましたね。これがどんな複線になるやら(ま、オトムライが保留状態にしてるでしょうけど)。繭ちゃんも影で努力してる豪のフォローなんてしちゃってます。そしてさりげなく二人の仲直りを促す当たりなんてグッドジョブ♪でも巧はそう簡単に素直にならないんだなあ。おお、初めてサワが目立つ働き・・・いや、リンチ事件があったか(^^;巧に説教したよ~(驚)。ぷぷぷ・・・原田父役の堀部さん、見事なまでにユニフォームが似合っておりませぬ。いや、似合っても話的に困るんですが(笑)。原田家の大人たちの関係にも焦点当て始めました。父娘の素直になれないぎこちなさが微笑ましくて笑えます。じいちゃんのエプロン姿が良くお似合い♪(だって普段映画版の菅原文太氏同様、厳つい役柄の多い役者さんですからギャップが~)。う~ん・・・豪ちゃんに好意持ってる女の子必要ありません(^^;いなくても話の流れに影響ないしなあ。どちらかといえば出てくる度に話の腰を折るんでいない方がスッキリするというか。女の子は繭ちゃんで十分間に合うと思う・・・。さて、おミズと海音寺の腹の探り合い(じゃれあいに見えないことも無い・笑)が始まりましたね。あれじゃ(巧の)倒しがいが無いとおミズが海音寺にハッパかけました。先行き面白そうです。おミズのダークパワーは押さえ気味にされた模様。あれ?代役キャッチャーをヒガシにさせるんですか!?ヒガシってそういう役回りじゃないと思うのですが。吉貞は端から省略されてるし、映画版のようにサワがやるわけでないし、残るのがヒガシしかいないけど違和感がある。小町先生はあのまま存在感薄く終るんでしょうか?ヒロインの座は確実に繭ちゃんに持っていかれてますし、残り話数からして期待できなさそうな雰囲気が。小町先生に翻弄されるオトムライは幻に終わってしまうのかぁ~っんで、次回。何で、何で巧が水没してるん??気になるやんか~!!
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椎名多紀

  • Author:椎名多紀
  • 京都在住の茶馬鹿です。
    美味しいお茶と茶菓子を求めて日々放浪中(笑)。
    なお、画像投稿は携帯で行っているため文章は後付けが原則(←開き直り!?)
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