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トト甲子園2008・春 前哨戦!

ではそろそろ時期となりましたので告知いたします。

【トトセンバツ入場行進曲当て】

『ルール』
・第1、第2、第3候補を選出。
 アーティスト名と曲目をそれぞれお書きください。
・得点は第1候補→10p、第2候補5p、第3候補→3pとします。
・見事的中させた方はトト本戦ポイントにボーナスとして加算します。





締め切りは2008年1月7日0:00とします。(仮)
(↑発表日時が判明次第訂正します)
期限までなら訂正入力も可とします。

コメントもどしどしご記入ください♪







それではReady~Go~!!(・∀・)9
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年の瀬なのに

ものの見事に風邪を引きました。
排水溝の漂白をカビキラーでやってしまったのがそもそもの原因かと思われ・・・(自爆)。
喉は多少痰が出るのみですが、問題は珍しく熱が出ております。
とにかく寒くて堪りませぬ。
37度7分の数字を見て卒倒しそうになりました(家主の平常体温は低いのです)。
またそういうときに限ってこの冬一番の寒気が押し寄せると言う・・・・・。


当ブログを訪れてくださいました皆様、本年もありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。多謝m(__)m

全日本フィギュア女子①

まずは「お帰りなさい」の方々。

・澤田亜紀>この2年ほど体の成長に苦しんだかと思います。それもようやく落ち着いてスリムになり、顔立ちも演技も幼さから脱却しつつあります。心無い人は容姿をあれこれ言うけど、十分かわいい。彼女のような元気印なスケーターも見てて楽しいもんです。

・武田奈也>彼女もスリムになり、雰囲気も演技にも女性らしさが増し、スピードやジャンプのキレも増しました。あれで右足に故障抱えてるとは、その故障を笑い飛ばせるあなたはすごい(^^;
SPのタンゲーラは最高だあ♪

・浅田舞>たまたま「すぽると」の特集で新米コーチ本田武史に師事したと知って仰天した。そりゃ妹と同じコーチは彼女にとっては重荷だしコーチ変えればいいのにと常々思ってたけど、また随分と思い切ったものだ。
しかし、その決断こそ支持したい。妹と別のコーチに付く事で「浅田真央の姉」という枷が外れ、「浅田舞」という一人のスケーターとして認知してもらいやすくなる。精神的に技術的にも随分楽になる部分が多い。
本田コーチも彼女が持つ「上品な大人の女性」の雰囲気を上手く残した指導をしてくれている。
もちろん演技としてはまだまだだけど、「浅田舞はまだ終わっていない」そんな期待を抱かせてくれる全日本での演技でした。


そしておっそろしいのはジュニアの選手たち。
女子の層は厚いぞ~。お姉さま方油断できませんぞ~。まずは前もって行われていた全日本ジュニアで本命視されていた水津瑠美と西野友毬(いずれもジュニアの特別指定選手)がミスが響いてよもやの脱落。・村上佳菜子(全日本ジュニア3位)ジュニア時代の浅田真央を彷彿させる選手。ジャンプの軸がしっかりしててきれいだし、後半にあれだけジャンプ入れて最後までスピード落ちず。この大舞台で30秒時間伸びて、最年少の14歳でシニアのお姉さま方に混じって7位入賞はあっぱれ!その愛らしさで相当数のファンを獲得したものかと(^^;・鈴木真梨(全日本ジュニア2位)浅田真央と同じ18歳。回転不足やエッジエラーは結構あったものの、レベル4のスピン、脚がきれいに伸びたスパイラルやビールマンはとても美しかった。ジュニアから出場した選手はミスをしてもこけても決して最後まで諦めない。根性座った選手ばかりです。・今井遥(全日本1位)放送がSPしかないのでフリーの評価ができません。残念ながら会場の空気に呑まれたのか動きが硬く、本来の演技はできなかったですが、スケート歴4・5年でジュニアの頂点を極めた選手なんで、内定している世界ジュニアでの巻き返し期待してます。スピンがすべてレベル4はお見事。

受け皿ってのも必要でないかい?

今日から高校ラグビーが開幕しております。
注目してたのは伏工OBで元日本代表の大八木GM率いる高知中央だったんですが・・・10-78で福島の平工に敗退しました。

高知はラグビーがなかなか根付かない地域らしく、高知県予選も4校しか出場がないらしい(初めて知った・・・)。
しかし、ラグビー経験の無い生徒を集め、生活習慣を含め一から指導し、創部2年目で花園に立てたこと、県勢100失点は良くあった(汗)失点を87点で食い止めたこと、全国の舞台で2トライを挙げたこと、この3点は素直に賞賛したい。

そして、ラグビーのみならずスポーツで特待生として入部しても脚光を浴びるのはほんの一握りで、ほとんどが夢半ばにして挫折していくわけです。
気持ちを割り切れればいいけれど、うまく消化できなかった者は挫折や転落していくかもしれない。スポーツに限らず勉強だってそうだと思う。

10代の内ってもっと受け皿になる場所があってもいいと思うんですけどね。
高知中央も他部の退部者が元になって発足したし。
そういう場所があって、熱中できるものが見つかれば歯止めになるかもしれない。
スポーツができなくなった、勉強についていけない、じゃあサヨナラじゃ余りにも冷たい。

創部初年度の3年生にこの経験が糧となりますように。
あ、もちろん後輩たちも頑張るのだよ~。

が~ん…

織田ちん全日本欠場って…。
あなたを見たいが為に必死にチケット取ったんですが?
盛り上がらんやんけ~。
ただでさえフジテレビのアホは女子しか放送予定組んでないってのに。

どうぞ。止めませんから

朝青龍が
「年末年始は子供と約束したからモンゴルに帰りたい」
ですってよ。


どうぞお帰りください。
止めませんから。


ただし、


こんどこそ二度と帰って来なくていいけどね。





あ、相撲協会さま。
退職金払わなくていいですからね。旭鷲山は悪い報道なんてなかったんだがなぁ。人格の違いやな。

何故に民放に迎合するの?

今年の紅白は見ません。
司会が鶴瓶師匠はまだしも中居を選んだ時点で半分見る気は失せ、
あれだけ自局の番組に出して、老若男女問わない正に紅白にはうってつけな稀有な支持層を持つ中孝介を出さないわ、
出場歌手のセレクトにセンスのかけらも無いわ、
肝心の歌も「何で今更それなの?」と首を傾げる選曲(例外は北島三郎、さだまさし、寺尾あきらくらい)。
平原綾香の「Jupiter」は耳にタコが出来るほど聞かされたし、
秋川雅史さんはいくら今年一番売れた曲とはいえ、2年連続同じ曲はないでしょうよ(--*
どうせなら大トリに持ってきて、最初は独唱で、途中から出場歌手勢ぞろいで「第九(喜びの歌)」でも歌って〆て欲しかったわ~。年末のフィナーレには持って来いだと思うんですけど?NHKさん。

そもそも民放と違って、半ば強引に視聴者から視聴率徴集して成り立つ組織なんだからスポンサーの顔色伺う必要な無いはず。視聴率気にせず地道に番組作ってればいいものを、下手に民放に習うから看板番組ですら視聴率落ちるんじゃない。

インディーズの上位ランクのアーティストを出すのも一つの策だと思うんですけどね。音楽業界の活性化にもなることですし。

ジャニーズとハロプロ出すのは止めましょうよ~。
(更にAKB48はハロプロと同じにしか見えないし・・・)



NHKさん、プライドってもんはないの?





家主は紅白の直後(正確には「行く年来る年」を挟みますが)に放送される「年の初めはさだまさし」が今から待ち遠しくて堪りません。



あ、そういえばもう一つNHKネタがあった。家主が大好きな小説である、あさのあつこさんの「バッテリー」がNHKでドラマ化される事になりましたが、概要を知って愕然とするやら、改めてNHKの姿勢に失望するやらで複雑な気分です。①主演がジャニーズであること。・映画化決定時点で感じた不安がドラマ版で見事に適中。・若年層を呼び戻したいのはわかりますが、ジャニーズ起用は安易すぎる。・ここで演技が上手い人ってクサナギと岡田しかいないじゃん・・・。・映画版の巧は画像見ただけで「おお~、巧だあ!!!」と感動するほどイメージそのまんまの人選だったけど、ドラマ版の彼は・・・・・目が巧じゃないんですよ(泣)。・この分じゃ豪と青波の人選も不安。②NHKの姿勢・民放のやり口を真似するな~。・質の良い物を提供するプライドはないのか~。・世の中全ての若年層や女性がジャニーズ好きとは限らんのじゃ~!・半ば強引に受信料徴集するんならまともなもの作れ~!以上。あ、でも映画版で実現しなかった青波の、「こっちのおじちゃんも一緒に遊ぶ?」を入れてくれるならその部分だけ見たいかも。

コバライネンはマクラーレン入り

マクラーレン・メルセデスは、来季のレギュラードライバーとして今季ルノーでF1デビューしたヘイキ・コバライネンの獲得を発表。これで来季のマクラーレンは、22歳のルイス・ハミルトンとともにF1参戦2年目のドライバー同士の若いラインナップで戦うこととなりました。

なお、コバライネンはプレスに対して以下のようにコメント。
「チームや周りの人々との関係を築くのは、僕次第なんだ。」
「僕はマシンをドライブするために雇われていて、決して政治通ではないんだ。
「僕がそれ(アロンソとハミルトンの関係)について話すことはない。フェルナンドとうまくいかなかったことを判断するのは僕のためじゃないし、チームと僕はまったく興味がないんだ」
人間としてはいい人です。ただ、勝負になれば俺様であって欲しいけどね。
でなきゃワールドチャンプは狙えないだろうし、コバライネン自身も本心ではチャンピオン狙ってるだろうし。

なお、コバライネン同様シートを狙っていたデ・ラ・ロサはサードドライバーに決まりさらにイギリス人のゲイリー・パフェットも引き続き必要に応じてテストに参加する。


上位チームは全てレギュラーシートが決まりました。
残るは新加入チームのフォース・インディアをスーパーアグリ。
心配なのは最近スーパーアグリにいいニュースが聞こえてこないこと。
レースファンにしてみれば、トップチームが競い合うレースも見ごたえありますが、最初は弱くとも徐々にステップアップしていくのも見ててワクワクしてくるんです。
今年は某チームにいちゃもんつけられながらも2度の入賞を果たしたスーパーアグリ。この先もずっと進化していく様を見続けたいんですが・・・。

どこか大口のスポンサーになってあげてください。
お願いします。

は~ず~れ~たぁぁぁぁぁ!!

日本高野連は14日、来春の第80回選抜高校野球大会の21世紀枠候補校9校を発表。大会に出場する3校は、一般選考と同じ来年1月25日の選考委員会で決定する。
武修館(北海道)
大曲工(東北=秋田)
安房(関東・東京=千葉)
富山中部(北信越=富山)
成章(東海=愛知)
畝傍(近畿=奈良)
華陵(中国=山口)
富岡西(四国=徳島)
長崎商(九州=長崎)


乙高は残念ながら選考から漏れました・・・orz。

家主ショーック(>_<)!!

踏み切りの決断かあ・・・

今シーズンからルッツジャンプとフリップジャンプの踏み切り基準が厳しくなるとは聞いてましたが・・・選手にとってそこまで大変なものだとは。

荒川静香いわく、
「修正に1シーズンはかかる」
大変な作業だそうです。
当然ジャンプを得意とする選手には大きな決断を迫られることになります。

報道ステーションの放送内容によると、ファイナル進出を決めた女子シングル選手は対象的な選択をしました。
浅田真央は本来アウトエッジで踏み切るルッツをインエッジで飛ぶくせを修正しないまま減点覚悟で飛んでいます。
一方の安藤美姫はインエッジで踏み切るフリップの修正には成功しましたが、変わりにルッツの成功率が低下。結果的に転倒が増え、ファイナル進出を逃してしまいました。


くせって意識しなくてもついつい出ちゃうんですよねぇ。
家主もコーヒーフレッシュの中身をコーヒーですすぐくせが・・・(^^;


世界のトップ選手を悩ませる新ルール。
正確にルッツとフリップを飛び分ける選手はほとんどいないそうです。
しかし、そんな中でコーチいわく「教科書どおり」に飛び分ける選手がいます。

ヨナちゃん、あなたってすごいわぁ(驚)。


※ちなみにルッツ、フリップのエッジ違いはジャッジ表にWrong Edgeの略で「e」と記されています。

結局買う(^^;

報知高校野球 2008年 01月号 [雑誌]

乙高(乙訓)のために買いましたよ。2pのために(爆)。
他にも面白い記事はたくさんありますけどね。
佐賀北・百崎監督のインタビューとか、
丸亀城西前監督・・・と言うより観音寺中央でセンバツ初出場初優勝した方が記憶に残っている橋野純さんのインタビュー。
勿論秋季大会や国体、神宮大会の模様もばっちり。

でもやっぱり乙高やな~♪
でへへへへ~(*^^*)


乙訓は甲子園出場経験のある末常監督が就任して以来、京都府内で頭角を現すようになってきたのですが・・・その甲子園に出た時も公立校、年齢は逆算すると27歳、しかも、あの西城陽でっか(((( ;゚д゚)))一昨年の夏、京都府予選決勝で京都外大西に3-5で惜敗。その京都外大西は甲子園で次々と勝ち上がり、駒苫と決勝線を戦い準優勝しているだけに、その点だけは今でも恨んでるぞ、本田君!橋野さんのインタビューの最終ページに現観音寺中央監督・土井祐介監督のインタビューも載っています。あの観音寺中央の初優勝メンバーの一人でもあり橋野さんの教え子でもあった土井監督が今母校を率いてます。9年ぶりに甲子園に帰ってくる沖縄尚学の比嘉公也監督といい、懐かしい選手が母校の監督となってくれるのは長年見続けているものとしては嬉しいことです。

アロンソ、ルノー入り

INGルノーF1チームは10日、2008年シーズンのドライバーを発表。
フェルナンド・アロンソがルノーに復帰し、僚友にはルーキーのネルソン・ピケ・ジュニアの両ドライバーで2008年シーズンに臨むことになりました。(このブログ書いてる時点で何年契約かは情報なし)


少し前にアロンソ側はルノーと接触を図っていましたが、ルノー側が3年契約を提示したのに対し、アロンソ側は単年契約を主張し、物別れに終ったとあったんですが・・・。
狙ってたフェラーリのシートが最低でも2010年まで空かないから妥協したのかしら?
トップチームはほとんど空きが無い。ルノーかトロ・ロッソくらいしか残ってない。曲がりなりにも2年連続チャンピオンで老いる年齢でもないし、下位チームに乗るなんてプライドが許さないから行ける筈も無い。

やはり妥協したか?

しかし、鈴鹿が復活するニュース以来の驚かされる復帰ネタ。
もうマイルドセブンはスポンサーじゃないからカラーリングが違うとはいえ、玄関にR25を飾っている家主としてはこの復帰がかなり嬉しかったりします(*^^*)。
そして、レギュラーシート間近と言われていたピケJrがやはりデビューしますね。
ハミルトン、一貴、ベッテルと若いドライバーが続々とデビューしてきたので、まだ20代半ばのアロンソやライコネンがベテランに見えてきちゃった(^^;


ところで、この発表によりルノーを離れることが決まったコバライネンはどこへ行く?
いくら何でも何処かのチームが乗せるだろうけど・・・やっぱり噂されてるマクラーレンなの?

悩み中

報知高校野球を買うか、で悩む。
センバツ展望のためには次の号を買うつもりだったんだけど・・・。


いやん・・・・・

乙高の特集組まれたら迷うやんか(苦笑)。



しっかし、長年地元民やってきてあの広い敷地(我が母校とは雲泥の差)が元競馬場ってのは知らんかった。そりゃグラウンド広いわ。
乙訓ってルビ打たないと読めないのかしらん?
乙姫さまの乙だし、甲乙丙の乙じゃないか。

チラ見した限りでは監督さんが中々にくせのあるお人のようで。
美容院の新人さん(乙高卒)の話だとこの監督さんが就任してから乙高が府内で頭角をあらわすようになってきたらしい。



さて、そろそろトト前哨戦の予定アップしなきゃな~。

京都サンガ3度目のJ1復帰

サンガJ1昇格
珍しくサッカーです。
サンフレッチェ広島との入れ替え戦に臨んだ京都サンガは、第1戦を2-1とし、第2戦を引き分け、3度目のJ1昇格を決めました。

8日の2戦目。
よくぞまあ、これだけ攻め込まれてサンガのDF陣が凌いだものだ。
またそういうときに限ってサンフレッチェのシュートがバーやポスト直撃したりすんのよねぇ(^^;


昨季の大量失点の反省から元日本代表の秋田や森岡を入れて守備力を強化。
大きな連勝こそ無いものの、連敗はせず、コツコツと積み重ねてきた結果が実を結びましたな。
めでたい、実にめでたいが、
そろそろJ1に定着してくれ~!!
西京極なら近いから~!!

今度こそ北京行き決定

昨日は「王手」だったんですね(^^;
あはははは、間違えた(^^;
今日の台湾戦、勝てば無条件で、敗れても0-1か1-2のスコアであれば同率の韓国、台湾を上回り北京行きが決まります。

初回から試合が動き、この日も4番の新井が先制タイムリーを放ち先制。
しかし2回以降は得点できず、6回まで台湾先発・陽建福を打ちあぐねる。

6回、台湾の主砲・陳金鋒の逆転2ランで試合をひっくり返され、いや~な予感が漂う。
しかし、そんな空気は次のイニングで一掃される。
7回には無死満塁のチャンスでサブロー(大村って言われてもダレ?って感じ)が同点スクイズ。続く西岡がタイムリーで勝ち越すと、川崎・新井・阿部にもタイムリーが出て、この回打者12人の猛攻で大量6点を奪い逆転(☆゚∀゚)。
9回にも新井の2ランと野手のエラーで3点を挙げ、試合を決定付ける。
新井4打点っすよ。これで来期が楽しみだあ♪

日本の先発はダルビッシュ。
4四死球といまいち本来の投球でないものの、何と7回まで投げました。
あっちの4番に2ラン浴びたけど、崩れることはなかったし、打線が打ってくれたから帳消し。
最後は藤川-上原の抑えリレーで乗り切り10-2で勝利。



国内シーズンが終了してからも調整大変だったかと思いますが、選手の皆様ひとまずお疲れ様です。
あれ?来年のペナント日程はどうするんだっけ?
五輪中は中断するんだっけ??

今日の職場にて韓国戦の話題になりました。で、一通り「良かったねぇ」と喜んだ後、何故か皆の一致した感想が、「阿部、(2塁からホームインの際)足遅かったねぇ」更に相方が追加で、「清○かと思った」そりゃ捕手なんだからさほど走力は要求されないだろうけどさ。家主もあのシーン見て結構でっかい声で「おそっ!!!」と洩らしたくらいやもん(^^;

日本野球、いざ北京へ

いやもう韓国はしぶとかった。

投手陣だけでも成瀬、川上、岩瀬、上原とオールスターでも拝めないであろう超豪華
ラインナップ。
先制はされたものの、逆転に成功。しかし食い下がる打線。

負ければ五輪行きが無くなる試合、ハラハラしっぱなしの試合はどうにか宿敵韓国に勝利を収めました。
めでたいねぇ♪

星野監督、コーチ、選手、スタッフの皆様おめでとうゴザイマス.。゚+.(・∀・)゚+.゚
何で先発がダルじゃなかったの??

あえてツッ込む中華ネタ

家主は現在BSで放送中の『大漢風~項羽と劉邦』にハマっております。
見始めた最大の理由、ン・シンリン(北京読みではウー・チェンリン)という女優さんのメイク・・・特に眉毛が変な以外は不満なく楽しんでます。

で、本題。
年明けかな?三国志で屈指の会戦、赤壁の戦いが映画化されて公開だそうで、立ち読みしてた「ぴあ」に記事がアップされとりました。

どこか微妙にキャスティングが納得いかないんですけど(^^;


主演はトニー・レオンが呉の名軍師・周瑜。
う~ん・・・・・哀愁のある役を演じたらぴか一だけど何か違う。
故・レスリー・チャンあたりがやったら誰も文句言わないだろうけどな~。
荀紣あたりなら似合いそうなイメージが。

周瑜の奥さんで「二僑」と讃えられた美人姉妹の妹、小僑はモデル出身の美人さんで不足なし。

劉邦軍の大将軍・韓信役の俳優さんが蜀の名将・超雲役>やっぱり武将。でもお似合い(^^;


一番の不満が諸葛孔明!
何で、何で金城武なの~!!
あの人軍師ってイメージじゃないんですけどぉ~。
どっちかと言えば智より武が似合うんですけど~。
将軍の一人くらいが適任のような。
でも、この話をしたら相方の反応のほうが辛辣だった。



「え!?小隊長あたりが丁度いいんじゃないの?」


家主、そこまでよう言わん(^^;
プロフィール

椎名多紀

  • Author:椎名多紀
  • 京都在住の茶馬鹿です。
    美味しいお茶と茶菓子を求めて日々放浪中(笑)。
    なお、画像投稿は携帯で行っているため文章は後付けが原則(←開き直り!?)
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